上流工程での
脆弱性検出と迅速な修正で
開発プロセス効率化
脆弱性自動検出・修正提案まで
低コスト実現
次世代の
脆弱性診断ツール
Snyk

セキュリティリスク
最大

81削減

導入企業
2,500
以上

※ A Forrester Total Economic Impact Study Commissioned By Snyk November 2019

詳しい情報は紹介資料でご確認ください

Snyk
安全性と利便性から
多くの企業様に
選ばれています

ソフトウェアやシステム開発において
このような流れで
脆弱性診断して
いませんか?

企画>案件定義>設計>実装>テスト>リリース/運用

リリース前の脆弱性診断で欠陥が発見された場合、修正コストは膨大に!

さらに

ー 開発者 ー

原因を特定する作業に追われ現場は疲弊する…
突然の修正業務により開発工数が読めなくなる

ー 責任者 ー

スケジュールが遅延する
スケジュールの再調整やお客様への謝罪に追われる

お客様からの
信頼失墜の恐れもあります

早期の問題解決の鍵となるのが
“シフトレフト”

ShiftLeft

上流工程でセキュリテイ対策を組み込むシフトレフトを実施することで、早期にセキュリティの脆弱性を発見でき、改修コストやスケジュールの遅延を防げます

これらの問題をすべて解決するなら
次世代の脆弱性診断ツールSnyk
おまかせください
開発の上流工程で速やかに脆弱性を検知し、最適な修正を自動で行います。

シフトレフト推進の
企業様にもおすすめ

Snykを導入することで…

専門家がいなくても
スピーディーに脆弱性対策
ができる

開発の上流工程
脆弱性を発見できるから
改修コストを抑えられる

セキュリティ問題を
簡単に、低コストで解決できます。

上流工程でのチェックで、
脆弱性を早期に発見し迅速に解決!

次世代の脆弱性診断ツール
Snyk

Snykが選ばれる3つの理由

REASON 1

開発の上流工程で
脆弱性を検知
スピーディーに解決できる

開発の上流工程で脆弱性を随時検知できるため、開発工程全体の効率が上がり、セキュリティ対策のコストも削減されます。自動修正機能が開発者の負担を軽減し、同時にセキュリティレベルを高めることが可能です。
開発工程での脆弱性検知・修正により
スピーディーで効率的な開発体制を実現
REASON 2

診断・検知・自動修正まで
低コストで実現

脆弱性の診断や検知だけでなく、Gitなどの管理システムと連携して、検知された脆弱性を自動的に修正。対処方法が不明な場合も安心です。
さらに、CI/CDツールとの連携で開発プロセスも効率化できます。
毎日自動で行われるソースコードチェックで
繰り返しの脆弱性検知・修正の手間とコストを削減
毎日自動で行われる
ソースコードチェックで
繰り返しの脆弱性検知・修正の手間と
コストを削減
REASON 3

膨大なデータベースに基づく
厳格なセキュリティで安心

日々更新される広範なデータベースを活用し、オープンソースやコンテナの脆弱性はもちろん、IaCの設定ミスも迅速に検知。自動で優先順位を決定し修正を行うことで、効率化に加え、セキュリティ強化も実現します。
リアルタイムで反映されるから
最新の脆弱性もカバー
だから多くの企業様に
選ばれています
導入企業2,500以上
さらに!経済産業省が活用を推進

SBOM(エスボム)出力にも対応!

経済産業省が活用を推進するソフトウェアコンポーネントやそれらの依存関係を一覧化したリスト・SBOM(エスボム)の出力にも対応。ソフトウェアに含まれる脆弱性やライセンスなどのリスクを迅速に特定し、対応が可能になります。

Snykを構築する
セキュリティ
プラットフォームの特徴

Snykは4つのセキュリティ製品をまとめたセキュリティプラット
フォームです。
4製品の各機能をチェックする

Snyk Open Source

SDLCの初期段階やSDLC全体にわたって、オープンソースに依存する既知の脆弱性やライセンス問題を自動的に発見し、優先順位をつけて修正。企業のアプリケーションセキュリティの強化を支援します。他のSCAソリューションとは異なり、Snyk Open Sourceは開発者を念頭に置いて構築されており、開発者のワークフローにシームレスに統合することができます

Snyk Code

開発中のアプリケーションコードに存在する脆弱性をリアルタイムで発見し、修正します
開発者のことを考えて作られたSnyk Codeは、AIを使用して精度の高い結果を提供し、数百万行のコードがある大規模なリポジトリでも数分でスキャンします

Snyk Container

脆弱性を特定するだけでなく、コンテナやKubernetesアプリケーションの問題を素早く見つけて、修正するための実用的なアドバイスを提供します。
SDLCへの統合により、お客様にとって最も意味のある場所(CLI、Git、CI/CD、レジストリ、またはKubernetes)でコンテナをスキャンすることができます。

Snyk IaC

開発者やアプリケーションチームが、デプロイする前にコード内の設定上のセキュリティ問題を特定できるようにします
開発中にTerraformやKubernetesのIaC問題を発見し、修正するための開発者に特化したアドバイスを提供します。

Snykを導入している
企業様の声

Salesforce

Salesforce社
プロダクトセキュリティエンジニア
Amol Deshpande様

自動化とシフトレフトを進めていく上で、Snykは、企業全体のセキュリティ対策をスケールアップするための、最も重要なツールだと思います。
DAIKIN

ダイキン工業株式会社
テクノロジー・イノベーションセンター
エンジニア 柳 浩太郎様

開発後に後付けで脆弱性や設定ミスに対してスキャンするツールが多い中、弊社で活用しているIaC技術まで包括したセキュリティを1つのツールで全部できるのは面白いアプローチです。その点からSnykに期待しています。
Gunosy

株式会社Gunosy
技術戦略室 SRE
山口 隆史様

問題箇所を指摘するツールは世の中に多く存在しますが、指摘するだけでは実際に修正する開発者の負担が大きくなってしまいます。Snykは修正方法を提案してくれるため、開発者の負担にならないという点が採用の決め手となりました。

ご利用までの流れ

STEP01
お問い合わせ
STEP02
ヒアリング
STEP03
プラン決定・お申し込み
STEP04
利用開始

上流工程での
脆弱性検知・自動修正で
開発工数を削減

セキュリティ対策を低コストで実現するなら
次世代の脆弱性診断ツールSnyk

よくあるご質問

Snykはどのようなサービスですか?

Snykは、コードやオープンソースとその依存関係、コンテナやIaC(Infrastructure as Code) における脆弱性を見つけるだけでなく、優先順位をつけて修正するためのツールです。Gitや統合開発環境(IDE)、CI/CDパイプラインに直接組み込むことができるので、開発者が簡単に使うことができます。

日本語でのサポートは受けられますか?

はい、日本語でのサポートをご提供しております。またプランによって、ご利用開始後に弊社カスタマーサクセス担当が、お客様の導入やご利用を日本語で支援させていただきます。

Log4Shellの検出も可能ですか?

はい、可能です。検出だけでなく修正までご支援しております。弊社の脆弱性データベースは全世界の専門家によって、常に最新のものに更新しています。

Snykの読み方を教えてください

Snykはスニークと読みます。So Now You Knowの頭文字が由来です。